アーキトイアルミ新型バンドレスたてとい
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下穴φ14.5×451,200以下たてとい本体の芯墨出し、壁側バックマリオン金具の取付位置のマーキングをして、下穴φ14.5×45をあけます。内部漏水を防止するため下穴にシーリング材を塗布し、六角ボルトを挿入し、壁側バックマリオン金具をボルトで締め込み躯体に固定します。壁側バックマリオン金具とバックマリオン付たてとい本体をM8×50ボルト・ナットで仮接続します。壁面とたてといのスペース出入調整を行い、ボルト・ナットを締めつけて完了です。※出入調整幅:S-60用 60mm~77mmまで可能 S-75用 75mm~92mmまで可能※壁側バックマリオン金具・とい側バックマリオン金具のボルト取付用丸穴・長穴加工は別途ご指示ください。※シングルボルト取付穴ピッチは1,200mm以下が標準です。ツインボルト取付穴の場合は3,000mm以下が標準です。1234防犯バックマリオン金具の施工(S-60用・S-75用) 6S-:スペース(mm)壁側 RCの場合1壁側バックマリオン金具とい側バックマリオン金具2壁側2431,200以下S-60S-75※出入調整幅壁側・とい側バックマリオン金具の仮接続3出入調整後、ボルト・ナットを締結4完成フランジ袋ナット(セレート付)φ12φ12SUS角根丸頭ボルトM8×50トイシール皿バネワッシャー(別売)電動工具長穴11×15長穴11×15ボルト用ビット付ソケット壁側バックマリオン金具支持六角ボルト(W3/8×20 別売)グリップアンカー(SUS304 W3/8×40(RC用)別売)トイシール長穴8.4×30長穴8.4×30φ22φ22施工手順(アルミ防犯雨とい)23

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